イケVプロジェクトとは

ソニー・ミュージックレーベルズ、マーヴェリック、ニコニコ動画がタッグを組んで、 マオ(シド)、tatsuo、カリスマカンタローによるプロデュースのもと、
大プロジェクトが始動! ビジュアル系の新たな聖地とされる街「池袋」発! V系ダンスバンドを育成するプロジェクト 名付けて・「イケVプロジェクト」!
優秀者には…メジャーデビュー&マネジメント契約のチャンス! !
「デビューしたい!!」「1人前のアーティストになりたい!!「3人にプロデュースされたい!!」
動機はなんでもOK!

Producers

マオ(シド)

2003年に結成された、日本を代表するビジュアル系バンド、「シド」のヴォーカル。
2008年10月にシングル「モノクロのキス」でメジャーデビューを果たす。
2009年4月リリースのシングル「嘘」、7月リリースのメジャー1stアルバム「hikari」では、それぞれ自己最高オリコンチャート2位を獲得。
2010年12月開催の東京ドーム公演では4万人を動員し、名実ともにトップバンドの仲間入りを果たす。
結成10周年を迎えた2013年1月16日には、初のベストアルバム「SID 10th Anniversary BEST」をリリースし、オリコンウィークリー1位を獲得。
精力的にリリース、LIVEを繰り広げ、次々とビジュアル系シーンへの指針を示し、牽引してきた。

tatsuo

プロデューサー・作曲家・編曲家。
ビジュアル系エアバンド・ゴールデンボンバーの編曲・レコーディングやその他多数の若手バンドプロデュース作業に従事。アニメ番組「SKET DANCE」4クール4作品の主題歌作編曲を担当。
仮面ライダーシリーズではオーズ、フォーゼ、ウィザード、ドライブ4作品の主題歌や多数の挿入歌を作編曲RECする他、楽曲提供、アーティストの総合プロデュース、BABYMETAL、ももいろクローバーZの編曲RECなど幅広い音楽制作を手がけている。
また、日本人ギタリストで初めてMUSICMAN社とモニター契約を結んでいる。
Official HP:http://www.tappun.com

カリスマカンタロー

明治大学法学部在学中にダンスビジネスマーケットの基盤となる為のエコシステム構築を目的に(有)アノマリーを設立。現在世界11カ国で開催するダンスソロバトル大会『DANCE@LIVE』を主催し、ストリートダンスを中心としたエンターテイメントを世界的に展開している。
そのクリエイティブ能力が認められ様々な業種のプロデュースを手がける。
日々のダンサー活動の中で子供達やティーン世代、学生世代との会話の中で世代間のギャップのズレや考え方の違い、環境の変化を敏感に感じ取りクリエイティブに活かしており、2014年には東京都、港区が後援したROPPONGI HALLOWEENの総合演出にも選ばれ活躍の幅をダンスを通して拡大している。